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更新情報
●「週刊日本刀」62号」の拙稿「江戸の”武士と刀”事情」は刀剣特有の用語に触れていない為に、刀に縁の無い知人から好評でした。8/23
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「御刀を鑑賞して」…堀川国広9/18
飛び焼き、棟焼きは同じ様なものだが、飛び焼きは焼き刃土が崩れた結果とも考えられるが、棟焼きは丈夫さを意識して意図したものだろうか。あるいは共に織部風の破調の美を狙ったのであろうか。

東洋書院(出版元)における拙著『江戸の日本刀』の紹介ページ です。

伊藤のブログ「観楽読楽」(本の話題の方が多いです)

寝床での鉄鐔愛玩日記」(9/17更新、金山:松皮菱透かし鐔・刀の中心(なかご)の錆びは?)

刀装具の楽しみ記」(9/17更新、光乗:三匹獅子目貫-国盗り-):山高く谷深しの製作過程)